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2007年06月04日

無料占い

無料占い、主なポータルサイト(YahooとかMSN)によくありますよね。

といっても、たいていの占いは有料で、軽いところまで無料で占ってくれるけど、これ以上のことは有料でね。みたいな^^

以前にテレビで見たのですが、占いのコンテンツはどこでも流行るので、ネットや携帯のコンテンツとして占い師さんは重宝されるそうです。

で、やはり人気のある占い師さんほどいい。

さらに、占い師さんなので、打ち合わせの日や時間も突然ダメになったりする。日が悪いとかで。

私もそう言ってみたい。。。


占いの基本は、統計・確率・経験でしたが、この場合は経験なんでしょうかね。統計・確率なら打ち合わせ日に問題があれば、先にわかりそうですよね。

ところで、無料占いといえば思い出すのは、昨年、会社の一部の女性陣の間で流行った姓名判断

とある無料サイトがあるのですね(隠しているわけではないのですが、忘れました)。確か、色々な姓名判断サイトへのリンクを束ねているようなところで、あちこちのサイトで自分の名前を占えました。

姓名判断の流派らしきものがあるのか知りませんが、けっこう楽しめました。結果は、そんなにそろっていなかったような気もするのですが、みんなでワイワイと批評しあったりするのは、楽しいですよね。

姓名判断は、占いかどうかは別として、名前のバランスって、けっこう重要だと思うほうです。

書いてみてのバランスと音としてのバランス。

左右対称にこだわる方もいますよね。名刺交換とかすると、そういうお名前の方は、ご両親がよくよく考えたんだろうなぁ、なんて勝手に考えたりする時もあります。

思えば、これも占いのなかでも経験による「相」の占いなのではないでしょうか?
ニックネーム fox at 23:29| 占い

2007年05月30日

霊感占い:大光寺の金さん

霊感による占いや鑑定できる方はテレビでも何人がよく出る方がいると思います。たぶん、霊感占い・鑑定というよりは、見えています(わかっていますよ)ということなのだと思いますが^^

新宿大光寺に霊能力が高い方がいるそうで、霊感占い・鑑定をして下さるそうですキム・ヘソンさんという尼僧さんです。

※念のため、占い鑑定は1万円くらいだそうです。

霊感占いというのは、霊視ができるということらしいのですが、、、霊視ができるというのは、江原さんとはまたレベルが違うのでしょうか?

この手のことになると、自分が見えないだけに、何とも判断ができませんが、他に大光寺に実際に行かれて、相談を受けた方のブログなどを見ていると、少なからず心がすくわれているように書かれていて、こういうのも必要なジャンル?だな、と思ったりします。

ちなみに、江原さんの番組で希望者の霊視をして、江原さんがアドバイスをするというのがあったと思うのですが(どれでもそうか?)、たまに見ていると、たいていは細木さんと一緒で、あたりまえのことをアドバイスしているように感じられます。

だからインチキだとかそういう意味ではなく、あたりまえのことができていない人が多いのだな、ということです。

もっとも、自分が闇に入っていたら、その当たり前のことも見えなくなってくるのかもしれませんが。
ニックネーム fox at 00:00| 霊感占い

2007年05月29日

占いの種類「相」について

占いの種類、今日は最後の「相」について。

こちらは名称で想像がつきますよね。人相とか家相とか。
最初に、3種(命・卜・相)の違いは、(統計・確率・経験)と学びました?が、経験もある意味、統計のような気がします。

手相はともかく、人相なんてのは、何となくわかりますよね。ふと撮られた自分の写真の顔を見て、「なんじゃこの顔は?」なんて思った時はないですか?

心の状態というのか、その時の自分の運気のようなものが出ているような気がします。

ちなみに、私は、いいか悪いかは別にして、いい顔で写っている写真しか残しません。


またまた、脱線ですが、相の定義と占いの種類です↓(Wikiより引用)
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目に見える対象の姿や形を観て、今現在の、人への影響や吉凶などをみる占い。

* 手相占い
* 人相占い
* 印相占い(印鑑占い)
* 名刺相占い
* 姓名判断
* 夢占い
* 風水
* 家相
* 墓相
ニックネーム fox at 00:00| 占い

2007年05月28日

占いの種類「卜」(ぼく)について

占いの種類、「命」に続いて「卜」(ぼく)。

決断の為の占いだそうです。確か、迷った時にエイッと開く占いの本ありましたよね(名前忘れた^^;)あれもきっとそうでしょう。

あの時は、周囲の友達2・3人は持っていて、「この占いの本当たるよ〜」と言っていた印象があります。

でも、あれも曖昧な表現を散りばめた本だったので、本当のところは自分の心が知っているということだったような気がします。

ちょっと脱線しましたが、「卜」(ぼく)定義と種類。

ここら辺になってくると知らないものもちらほら見受けられます(漢字も読めない><)

思えば、コイン占いというのは、占っているというよりは、自分で決められないから運に任せるというような感じですよね。


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人が関わりあう事柄(事件)を占うもの。

何かを決断するときなどに使う事が多い。時間、事象、方位など基本にして占う。

占う事象を占いをする時期、出た内容などとシンクロニシティさせて(ある意味、偶然性や気運を利用して)観る。

わかりやすい例として、 一輪の花を手にとって花びらを一枚一枚摘んで「好き・嫌い」を判断する恋愛占いや、えんぴつを転がして行う「えんぴつ野球」(ヒットの代わりに吉としたら…)などもその一種である。

* 周易
* 断易(五行易、鬼谷易)
* 梅花心易
* 六爻占術
* 銭占(コイン占い)
* 六壬神課
* 奇門遁甲
* 太乙神宗
* ルーン占い
* タロット占い
* ジプシー占い
* ダイス占術
* 水晶占い
* ホラリー占星術
* ダウジング
* 御神籤(おみくじ)
* 阿弥陀籤(あみだくじ)
* 辻占い(辻占、つじうら)
* 花びら占い
* えんぴつ占い

Wikiから引用
ニックネーム fox at 00:00| 占い

2007年05月27日

占いの種類「命」について

占いの種類は3種類あるというのが前回のお話でした(Wikiの記事より知識拝借)。

けっこう、占いって適当に色々な宗派のようにあるだけかなと思っていたら、一応、体系的にまとめられているのですね。よく知らないですが、占いの塾まであるくらいですし、中国では大昔から占いの学問のようなものまであったような記憶があるので(嘘だったらごめんなさい)


それはともかくとして、今回はその分類として3種類内の、どちらかというと統計に基づいている占いの種類「命」(めい)について。

「命」は、その名があらわすとおり、運命や宿命といったものを占うようです。

定義は、こんな感じのようです。↓↓↓
見たことのあるものばかりですね。
で、ちょっと強調してみましたが、この動物占いって、数年前に流行った動物占いとは別ですよね(まさか・・・)^^;

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運命、宿命などを占うもの。誕生した生年月日・時間や、生まれた場所の要素も加えることによって、その人の生来の性質、傾向、人生の流れなどを占う。推命(すいめい)とも呼ばれる。

* 四柱推命(子平推命)
* 紫微斗数
* 星座占い
* 占星術
* 西洋占星術(ホロスコープ)
* 数秘術
* 九星気学
* 算命学(中国占星術)
* 0学占い
* 六星占術(細木数子)
* 動物占い
* 血液型占い
* 誕生日占い
ニックネーム fox at 00:00| Comment(2) | 占い

2007年05月26日

占いの種類

占いは、姓名判断から星座占い、果ては動物占いなど、色々ありますよね。

それでも、太古の中国や他の国でも常に占いというのは、どの時代にもあったものですから、一概にバカにはできません。

今更ですが、占いの種類について調べてみました。
基本的には3種類(3分類?)あるそうです(詳細は、この記事下部分をご覧ください。)

細木数子さんが、以前に自分のは統計学だと言っていたのが印象にのこっていますが、ということは、「命」(めい)にあたるのですかね?

この占いは統計だというのは、個人的には納得していましたが、「卜」(ぼく)、確率論というのも、納得です。
確率が高いことがわかっていれば、あたりますからね。


以下、またまたWikiから参照♪
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占いは、大別すると命・卜・相(めい・ぼく・そう)の種類に分かれ、占う者は目的に応じて占いを使い分け、組み合わせる。また命・卜・相に医、山(肉体的な訓練)を加えて五術ともいわれる。


現代的視点では命は統計学的情報に基づいて予測される占い卜はその占いに使用する媒体が示す確率論に基づいた占い、相は積み重ねられた経験則に基づいた占いとみなされることがある。
ニックネーム fox at 23:27| Comment(0) | 占い

2007年05月25日

占い雑学から♪

色々な占いがありますよね。小学生の頃は、タロット占いにハマっていた記憶があります。カードが神秘的でいいんですよね。

もう少し大きくなると、占いというよりは心理テスト、心理占いのようなものが好きだったような気がします。

四柱推命とかは、雑誌によく載っていますが、未だによくわからずです。

それはともかく、まずは、占いの基本から。

Wikiに占いの定義が載っていました!
さすが、客観的な記述です。

要約すると、人の心や運勢・未来など直接知ることのできないものについて判断することですが、科学的な根拠は今のところ認められていません。結局、その占いが当たっていると信じる人には大きな影響力がある

この「影響力がある」=当たるとも取れますよね。確かに。

お遊び程度のものから、真剣なものまで様々ですが、自分の心のあり方というのがポイントでしょうね。

以下、Wikiから引用
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占い(うらない)とは様々な方法で、人の心の内や運勢や未来など、直接観察することのできないものについて判断することや、その方法のこと。

占いを鑑定する人を占い師または占い鑑定師、易者などと呼ぶ。また、場合によって、「手相家」、「気学家」、「人相家」などとも呼ばれる。客からは先生と呼ばれることが多い。

また「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と昔から言われるように、占いは他の業界と違い、必ずしも当たらなくても通用する面もあることから、取りっぱぐれのない職種という意味で、占いを裏(外れ)が無いという意味で「裏無い」と軽蔑の意味を込めて書く場合もある。

占いの関係者の中には占いは「統計」によるものと説明する者もいるが、占いは独自の理論と個人の経験で構成されており、統計や統計学、科学としての研究からは由来してはおらずまったく異なるものである。

例えば占星術は古代においては天文学と関連したものであったが、天文学が自然科学として発展したため現在では全く関係が無い。

実際、これまで占いには、科学的要素が入っていると言う説が提示されたことはあったが、はっきりとした科学的な根拠があると認められたことはない。

それでも占いを信じる者は少なくない為、占いはしばしばビジネスとして扱われ、中には悪徳商法に利用する者もいる。

占いは、その信憑性が科学的にはっきりとは証明されていないが、占われる人が占いを信じていれば、かなりの影響力を発揮する。
ニックネーム fox at 00:00| 占い